学術・研究
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AMED(日本医療研究開発機構)新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業が主催、東京大学大学院工学系研究科附属水環境工学研究センターが共催する公開シンポジウム「下水サーベイランス...
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東京大学下水道システムイノベーション研究室は1月7日、Zoomで第10回下水道イノベーションセミナー@本郷を開催、約350人が参加した。今回のテーマは国土強靱化と下水道。同研究室の加藤裕之特任...
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欧州出張の締めくくりとして、ベルギー・ブリュッセルで開催されたESPP(European Sustainable Phosphorus Platform)主催の国際ワークショップに参加しました...
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「じゅんかん育ち」に特化したイベント「じゅんかん育ちマルシェ」が2月14、15日の2日間、道の駅信州蔦木宿で開催される(主催・共催=東京大学下水道システムイノベーション研究室/GKP BIST...
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微好気変換+膜吸着で 産業技術総合研究所と堺市は12月22日、下水中に含まれる窒素化合物からアンモニアを回収し資源として有効活用する技術の実証に関する協定を締結した。一酸化二窒素(N2O)等の窒...
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黄リンの製造は歴史的にも一部の地域に集中してきました。現代でも黄リンは主にリン鉱石を原料として、中国、米国、カザフスタン、ベトナムなど限られた国で生産されています。これはリン鉱石の埋蔵量が地理...
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能登地震被害で調査報告書 土木学会 画像あり
土木学会は能登半島地震被害調査報告書を発刊した。地震被害調査シリーズの第5弾。 地震発生直後より土木学会地震工学委員会を中心に関係機関と共同で実施した調査結果を集約。地形、地震動、津波の特徴か...
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東北大学大学院工学研究科の大石若菜助教、水谷大二郎准教授らは、スウェーデン農業科学大学との共同研究により、既存の下水道管きょのダウンサイジングと分散型技術の導入を組み合わせた最適な「集中分散ベ...
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肥料から半導体等の工業利用まで、私たちの生活に欠かせない「リン」。リン製品の原料となる黄リンは、日本では100%を輸入に頼り、供給不安が懸念されています。欧州でも同じ課題を抱えており、今後数年...