連載
-
マイクリップに追加
GKP広報大賞2025応募作品のすごさ、ユニークさ、すぐに真似できそうなポイント等をご紹介する連載第2回は準グランプリ、熊本市上下水道局「市長が伝える下水道管の老朽化対策~地下7mの現場をSN...
-
マイクリップに追加
去る12月19日、令和7年度(第13回)GKP広報大賞の審査会が開催されました。応募10団体と審査会場とをウェブ会議で結び、熱の入ったプレゼンテーションに続き、活発な質疑応答が行われました。 ...
-
マイクリップに追加
変化恐れず、社会にソリューションを クボタの水環境事業関連子会社の3社(クボタ環境サービス、クボタ機工、クボタ化水)が統合し、2022年4月1日に発足したクボタ環境エンジニアリング。その社長に、...
-
マイクリップに追加
欧州出張の締めくくりとして、ベルギー・ブリュッセルで開催されたESPP(European Sustainable Phosphorus Platform)主催の国際ワークショップに参加しました...
-
マイクリップに追加
黄リンの製造は歴史的にも一部の地域に集中してきました。現代でも黄リンは主にリン鉱石を原料として、中国、米国、カザフスタン、ベトナムなど限られた国で生産されています。これはリン鉱石の埋蔵量が地理...
-
マイクリップに追加
■積水化学工業から出向 7月から研究第二部に着任しました久保善央と申します。積水化学工業からの出向で、機構には今回で2回目の出向で、積水化学工業の3代目と15代目になります。前回出向時から四半...
-
マイクリップに追加
■出向元時代 出向元のニュージェックでは、市の総合治水計画や流域の下水道全体計画等の下水道計画を主に担当していました。その他にも、処理場の耐震化や耐震診断等の設計業務だけでなく、機構から委託を...
-
マイクリップに追加
多様な人とともに 就任まで、技術開発に関係する機会が少なく、日本下水道新技術機構には技術サロンの講師として何度か招かれたことがある程度だった。自治体や民間企業からの出向者と席を並べる新しい職場を...
-
マイクリップに追加
■TJASでの担当業務 出向元の月島JFEアクアソリューション(TJAS)では、水汚泥設計部に所属し、下水処理場向けの汚泥脱水機、汚泥濃縮機の計画や納入した機器の試運転業務を担当していました。...