日本下水道新技術機構
-
マイクリップに追加
日本下水道新技術機構(1日付) ▽参与=松原誠
-
マイクリップに追加
多様な人とともに 就任まで、技術開発に関係する機会が少なく、日本下水道新技術機構には技術サロンの講師として何度か招かれたことがある程度だった。自治体や民間企業からの出向者と席を並べる新しい職場を...
-
マイクリップに追加
■TJASでの担当業務 出向元の月島JFEアクアソリューション(TJAS)では、水汚泥設計部に所属し、下水処理場向けの汚泥脱水機、汚泥濃縮機の計画や納入した機器の試運転業務を担当していました。...
-
マイクリップに追加
日本下水道新技術機構は1日から、来年度の下水道新技術研究助成事業の研究助成対象の募集を開始した。 概要は次の通り。 ▽助成対象とする分野=下水道を取り巻く幅広い分野▽応募資格者=大学・短期大学...
-
マイクリップに追加
日本下水道新技術機構は9月24日、「蓄電池を用いた樋門の電動化・遠隔化技術に関する技術資料(案)」「管路管理の包括的民間委託導入事例を踏まえたウォーターPPPの推進に関する技術資料(案)」「効...
-
マイクリップに追加
■三水コンサルタントから出向 4月末まで三水コンサルタントの東京支社に5年間所属し、下水道管路設計の部署で、詳細設計、耐震詳細診断、ストックマネジメント実施計画等に携わってきました。 5月から...
-
マイクリップに追加
■NJSから出向 5月から研究第二部に着任しました本多晃一と申します。NJSではこれまで、下水道処理場施設、管路施設の長寿命化計画策定、包括的民間委託の履行監視、下水道事業の企業会計移行、官民...
-
マイクリップに追加
■日本水工設計での経験 5月から日本水工設計より研究第二部に赴任しました。出向元では主に下水道計画に携わっており、全体計画、事業計画の策定や、近年では特に汚水管に関わる計画業務を多く担当してい...
-
マイクリップに追加
日本下水道新技術機構は8月27日、都内の下水道機構会議室で令和7年度第1回技術委員会(花木啓祐委員長)を開催。共同研究案件に関する報告を行った。 冒頭あいさつした塩路勝久理事長は、同技術委員会...