エアレーション
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本紙1面にて掲載する自由エッセイ『エアレーション』の第40ステージが次号よりスタートいたします。 前クールでは読者各位より「毎回、エアレーションを読むのが楽しみ」「専門的な記事が多い中、気軽に...
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昭和、平成、令和と時代が移り変わる中、ときには「昭和生まれ」というだけでレアキャラ扱いを感じる今日この頃。しかし、今の社会が当たり前ではないという視点を失うわけにはいかない。 トイレが水洗化さ...
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今年1月に能登半島で大きな地震がありました。まだまだ復興の途中で、多くの人が尽力されています。当然、その中には水道・下水道を含む土木技術者も含まれています。誰かのために力を尽くす、そのような活...
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仕事で幾度か福祉に関わったことがある。公営住宅など住まいのセーフティネットや社会参加の場づくりといった側面的な支援であったが、建物や駅、道路などのバリアフリー化には深く携わった。エレベーターな...
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2023年の新春、盛岡市民はビックリ。1月12日にアメリカのニューヨーク・タイムズ紙が「2023行くべき世界の52カ所」を発表。イギリスの首都ロンドンに続き、2番目に盛岡市が紹介されたのだ。 ...
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三浦市では、昭和60年から地域活性化のキーワードとして「海業」を掲げてきました。 海業とは、海の持つ多様な価値や潜在能力を経済活動の対象とする産業群や業種の集まりの総称を示すものです。海業振興...
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今年の夏に、フランスのパリでオリンピックとパラリンピックが開催されます。トライアスロンなどの競技がセーヌ川で行われるため、セーヌ川の水質問題がクローズアップされています。 報道によると、セーヌ...
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『この町を歩けば 蘇る16才』シンガーソングライター斉藤和義の『ずっと好きだった』の一節です。皆さんはどの街のストリートを思い浮かべるでしょうか。 私の場合、アオハル時代を過ごした故郷、宇都宮...
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AIの進化が著しいらしいですね。文章を作成したり、写真と間違うような画像を作ったり。最近リリースされた最新版AI(OpenAI GPTー4)との会話では、半数超の人が人間と会話していると思った...