製品・技術
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来年1月末に東京ビッグサイトで開かれる「InterAqua2025 第16回水ソリューション総合展」の来場事前登録が開始された。インターアクア公式ウェブサイトより登録を受け付けている。入場料は...
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ジェイテクト(近藤禎人社長)は、海水域や下水道施設、寒冷地などの環境で長期間使用でき錆・腐食・凍結に強い投げ込み式水位計「STD series」を開発した。今月より販売開始する。 海水域や下水...
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安藤ハザマとNTTアドバンステクノロジは共同で、建設現場の監視カメラ映像を用いたAI画像解析技術による危険行動検知システムを開発。10月から建設現場で実証を実施している。AI画像解析技術を用い...
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担い手不足を背景にDX技術の現場導入による下水道管理の省力化・高度化が求められる中、業務DXロボットの開発を手掛けるugo(ユーゴー、松井健CEO)は、下水道施設の点検業務への同社技術の適用を...
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エアハート工法協会(会長=椎根和芳椎根建設社長)は10月7日、金沢市内にてエアハート工法に関する説明会を開催した。エアハート工法の概要説明やデモ施工が行われ、各会場とも自治体下水道関係者、関連...
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下廃水利用に適用 東レ、RO膜で新製品 画像あり
国内先行販売 東レ(大矢光雄社長)は下廃水再生水中の尿素の除去性を高めた中性分子高除去・低圧逆浸透(RO)膜エレメント「TBWーXHRシリーズ」を開発。世界に先駆けて国内で先行販売することを明ら...
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東京都下水道サービス、積水化学工業、足立建設工業が共同開発した中口径向け自立管製管工法(更生工法)「SPRーSE工法エキスパンドタイプ」が全国で実績を着実に伸ばしている。製管工法でありながら1...
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日本大学生産工学部土木工学科は7日、同大学津田沼キャンパスで、下水道管路のメンテナンスに関する講義「管路更生大学」の一環として、デモ施工を開催した。FFT工法協会と3SICP技術協会が、参加し...
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土木研究センター審査証明を取得 東京都下水道サービスと日本ヒュームが共同開発した低炭素型高機能コンクリート「eーCON」が、土木研究センターから建設技術審査証明を取得した。セメントレスプレキャス...