地方公共団体(九州地方)
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長崎市上下水道局は11月6日、下水道供用開始60周年を記念し、人気漫画「弱虫ペダル」のキャラクターが描かれた「弱虫ペダルマンホール」を市内の観光施設・景観スポット9カ所に設置した。 マンホール...
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福岡市道路下水道局は11月25日、コロナ禍での災害を想定した感染防止対策やICTを活用した下水道施設の災害対応訓練を実施、本庁、市内の全水処理センター(6カ所)等において、約400人の職員らが...
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第43回全国下水道公社連絡協議会がWeb上で開催され、全国の下水道公社25団体の関係者が参加し、下水道におけるPPP/PFIの動向や水没被災現場の対応事例等について理解を深めた。協議事項は書面...
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北九州市は、10月18~24日、27~31日の期間に同市内で開催された「2021世界体操・新体操選手権北九州大会」に合わせ、会場付近にマンホールトイレを設置し、来場者に開放した。 世界体操期間...
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熊本地震から5年7カ月が経ちました。益城町は着々と復旧・復興が進み、景色もずいぶんと変わってきました。それでも被災直後のあの時のことは、いまだに脳裏から離れません。 それは、2度目の震度7の本...
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第117回大都市下水道会議(局長会議)が10月7日、Web会議で開催された。国および21大都市の代表が脱炭素社会の実現、流域治水法の施行といった二つの議題に対して事例を紹介し、それに対して意見...
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コンシェルジュ事業を活用 日田市は、生ごみなどを処理しエネルギー利用を行っているバイオマス資源化センターとし尿処理場の環境衛生センターを統合し、その役割の一部を下水処理場の日田市浄化センターに集...
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ハイブリッド型資源利用導入へ 南あわじ市は、下水汚泥と、特産品でもある玉ねぎの残渣を下水処理場に集約し、消化により発生するメタンガスを活用した場内発電と堆肥化を並行して行うハイブリッド型の資源利...
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中間市は、九州初となる公共下水道の既存マンホール蓋を広告媒体として活用する事業を実施している。7月に同市マンホール広告の第1号として、イワタダイナーズの原田拓郎社長から申込みがあり、中間市道御...