災害・事故
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7月28日に発生した熊本地方を震源とする最大震度7の地震(令和8年熊本地震)の発災から1週間が過ぎた。 5日時点で熊本市、八代市、宇城市、宇土市、氷川町で管路施設の点検調査を進めている。熊本市...
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28日16時27分ごろ、熊本県熊本地方で最大震度7を観測する地震が発生した。気象庁の発表によると、地震の規模を示すマグニチュードは7.1(暫定値)、震源の深さは16km(同)。その後も断続的に...
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近畿各地で豪雨被害 大阪市で雨水P場水没 画像あり
6月24日からの梅雨前線の活発化、25日から27日にかけて襲来した台風7・8号の影響で、西日本、東日本の広範囲で記録的な大雨を観測し、下水道関連では近畿を中心に施設被害が生じた。 大阪市では、...
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8日に発生したフィリピン沖を震源とするM8.2(速報値)の地震について、同日に父島から石垣島の広範囲で最大0.2mの津波を観測したが、上下水道施設の被害は報告されていない。
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摂津市が管理する公共下水道管(大阪府流域関連公共下水道)で10日、下水道管きょ(φ1500、合流式、昭和59年完成)とマンホールの接続部の破損に起因する陥没事故が発生した。発生規模は縦3.0m...
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日本水道新聞社は、令和6年能登半島地震での上下水道の復旧の経過を記録した「上下一体復旧のレガシーを伝える 令和6年能登半島地震 広域災害に立ち向かった上下水道人の記録」を発刊します。 能登半島...
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神奈川県が管理する流域下水道管が電力事業者発注の工事により破損した事故の対策を検討するために設置された流域下水道管破損事故対策検討委員会(委員長=森田弘昭・日本大学生産工学部教授)の第3回会合...
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総社市内の市道下に埋設された下水道管の破損事故は、現在も復旧工事が懸命に進められている。事故は2月27日夜に判明。総社市中央6丁目の市道(武道館・警察署前)交差点付近で、φ800のヒューム管が...
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大野知事に手交 八潮市で発生した道路陥没事故に関する原因究明委員会(委員長=藤野陽三・城西大学学長)は19日、さいたま市内で第4回会合を開いた。最終報告書を取りまとめ、委員会後に大野元裕埼玉県知...
