日本下水道新技術機構
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日本下水道協会と日本下水道新技術機構は5日、下水道展'26会期中の東京ビッグサイトで「米国での水処理新技術導入促進策および大規模幹線改築方法」を開催した。 冒頭、下水協の岡久宏史理事長は「転換...
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日本下水道新技術機構は6日、下水道展'26東京の併催企画として、第85回下水道新技術セミナーを開催。約150人が参加した。「今後の管路メンテナンスのあり方」をテーマに、学識者や国、自治体から発...
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今からちょうど20年前、本省の課長補佐を卒業して赴任したのが、長野市にある千曲川河川事務所でした。事務所長として70人ほどの組織を束ねることとなりました。 千曲川は、山梨(甲州)、埼玉(武州)...
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日本下水道新技術機構は8月6日13時30分から、東京ビッグサイト会議棟1階レセプションホールBで、下水道展'26東京の併催企画として、下水道新技術セミナー「今後の管路メンテナンスのあり方」を開...
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日本下水道新技術機構は3日、都内で令和8年度事業報告会を開催。出捐団体などの関係者に対し、前年度事業や最近の業務状況を報告した。 冒頭あいさつで塩路勝久理事長は、「基本的な方向性と、臨機応変に...
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■三水コンサルから出向 出向元の三水コンサルタントでは、入社してから現在までの約6年間で、下水道計画を中心に担当し、地方公営企業法適用支援や、SM基本計画、内水浸水想定区域図作成、雨天時浸入水...
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■日本工営から出向 出向元の日本工営では下水道計画業務全般を担当し、全体計画や事業計画をはじめ、広域化・共同化計画、企業会計移行支援、ストックマネジメント計画、総合地震対策計画、耐水化計画など...
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■西原環境から出向 出向元の西原環境では、入社以来9年間、東京の設計部に所属していました。主に下水処理プラントの機械設備の技術提案や設計業務を担当し、その中でも汚泥処理やし尿前処理に関わる案件...
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■日水コンから出向 出向元の日水コンでは、主に下水処理場に関する調査計画業務に携わっており、ストックマネジメント計画や高度処理、汚泥有効利用の調査計画業務に従事しておりました。ここ3年間は技術...
