製品・技術
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JFEアドバンテックが展開する複合散乱光式汚泥濃度計の累計販売台数が1000台を突破した。平成13年の発売以来下水処理場を中心に販売実績を積み重ねてきた。 最新機種の「SD―50」は、前機種の...
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IKK(石原進社長)と鉄建建設(伊藤泰司社長)は、ジオポリマーコンクリート「セメノン」の耐酸性試験(硫化水素)をはじめとする性能評価試験を進めている。16日には、従来のセメントコンクリート製セ...
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日本下水道協会は16日、下水道用資器材製造工場認定規程第24条の2第1項の規定に基づき、アロン化成が所有する認定工場(尾道工場)の1資器材を一時出荷停止すると発表した。 処分理由は、認定してい...
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流入水量減に対応 メタウォーター(山口賢二社長)を代表企業とする共同研究体は10日、宮城県の県南浄化センターで、「好気性グラニュールによるダウンサイジング可能な下水処理技術実証研究施設完成記念式...
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水ingAM(石川隆雄社長)の社員が1月27日、都内で開催された第48回技能五輪国際大会日本代表選手等決定通知書授与式で、「水技術」職種の代表選手とエキスパートに正式決定した。 代表選手に決定...
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宇都宮土建工業(荒井学代表取締役)は現在、宇都宮市上下水道局の下水道工事見える化の取組みに協力し、管きょ更生現場にカメラを設置して、地上の大型モニターで工事の様子を公開している。下水道工事の内...
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日本下水道新技術機構は6日、今年度第2回目となる審査証明委員会を開催。民間企業・団体から審査依頼のあった下水道技術に関する最終審議を行った。 冒頭あいさつで塩路勝久理事長は、「新規案件を中心に...
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能登地震被災地で活躍 能登半島地震から約2年が経過し、現在も石川県内を中心に災害復旧が進められている。この中、全自動水替えシステム「アクセス工法」が、能美市発注の管きょ復旧工事で現場採用されるな...
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ドローン・AIなど組み合わせ NTT東日本埼玉事業部(小池哲哉事業部長)は5日、行田市と「下水道管路のDXに関する連携協定」を締結した。 NTTグループが培ってきた情報通信技術を活用することで、...
