総合
-
下水道展'26東京(主催=日本下水道協会)が7日、盛況のうちに閉幕した。来場者数は5万6000人を超え、過去10年で最多となった。改正下水道法の成立直後の開催とあって国会議員も多数視察に訪れる...
マイクリップに追加 -
マイクリップに追加
令和8年熊本地震の被災地のうち特に被害の大きかった4市町(八代市、宇城市、宇土市、氷川町)を対象に支援の輪が広がり、応急復旧や調査が本格化している。二次調査延長は八代市32.7km、宇城市17...
-
マイクリップに追加
5日には第63回下水道研究発表会の特別講演として、東京都立大学の滝沢智特任教授(東京大学名誉教授)が「少子高齢化社会における上下水道政策の基本的なあり方」と題し講演を行った。滝沢特任教授の40...
-
マイクリップに追加
国土技術政策総合研究所は7月24日、「分流式下水道の雨天時浸入水量予測及び雨天時運転支援技術」の導入ガイドライン(案)を策定し、公開した。同技術は、降雨時の流入水量(晴天時の流入水量+雨天時浸...
-
マイクリップに追加
国土交通省は5日、アジア汚水管理パートナーシップ(AWaP)の第6回技術セミナーを開催。アジア諸国が抱える汚水処理関連の課題・技術ニーズに対し、本邦企業が誇る水処理・資源化・計測・管きょ整備関...
-
マイクリップに追加
AI活用、DX進展に期待の声 下水道展'26東京の開催4日間を通じ、連日多数の国会議員や政府高官が会場へ視察に訪れた。視察時のコメントは次の通り。 ■繁本護議員 今回、DX、AI、計測技術を中心...
-
マイクリップに追加
変化の時だからこそ 下水道展に出展するようになって早6回目。当初の目的は2021年10月からスタートした電子版のPRだったが、今や情報の拠点としても社内外で定着してきたのではないかと思う。取材...
-
マイクリップに追加
今からちょうど20年前、本省の課長補佐を卒業して赴任したのが、長野市にある千曲川河川事務所でした。事務所長として70人ほどの組織を束ねることとなりました。 千曲川は、山梨(甲州)、埼玉(武州)...
