日本下水道新技術機構
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■コンクリート二次製品総合メーカーから出向 出向元の日本ヒュームでは、下水道や基礎事業関連のコンクリート製品や施工法の設計・開発を中心に従事し、知的財産権の管理業務も兼任しておりました。 4月...
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■NJSより出向 出向元のNJSでは、仙台事務所に5年間所属し、ビジョンやアセットマネジメント、浸水対策などの下水道の計画分野を中心に携わりました。今年度はウォーターPPPや浸水対策、ガイドラ...
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今年度は新規6件 下水道機構・審査証明 画像あり
日本下水道新技術機構は7日、今年度第1回審査証明委員会を開催した。新規6件、変更20件、更新28件の計54件の技術の審査を開始した。今後、各部門別委員会で詳細な審査や現場確認等が行われる。今年...
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■横浜市から出向 横浜市では入庁以降ほぼ下水道部署に所属しており、管路の計画・設計(特に再整備事業)、下水道中期経営計画の策定などの業務経験を積んだ後、国際協力機構(JICA)に出向し、下水道...
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日本下水道新技術機構はこのほど、第48回理事会を開催した。令和5年度の事業報告や決算関係書類を承認した。 あいさつした塩路勝久理事長は、「昨年度は順調に業務を終えることができた。特に近年力を入...
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■第二の人生を機構で 令和5年度末をもって36年間勤めた新潟市を退職いたしました。新潟市では約半分の19年間下水道事業に従事させていただきました。その際、業務関連や各種会合でお世話になった方々...
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■出向元での担当業務 出向元の三機工業では、入社後は官公庁向け上下水処理場の設備工事・補修工事の設計、トラブル対応および省エネ型遠心脱水機の開発に携わっていました。 直近では民間企業に対し排水...
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■研究第一部に出向 4月から配属になりました古屋勇治(ふるや・ゆうじ)と申します。メタウォーターから出向してまいりました。出向元では、R&DセンターやPPP関連部署を経験し、直近ではWBC(W...
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日本下水道新技術機構は、「下水道事業におけるディマンド・リスポンスの活用に関する事例」を公表した。沖縄県、NJS、中日本建設コンサルタント、日本水工設計との共同研究成果。 東日本大震災時の電力...