日本下水道新技術機構
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■京都市での経験 出向元は京都市で、上下水道局下水道部計画課に在籍していました。計画課では、処理場や浸水対策等の計画業務、技術開発の業務に携わりました。昨年度は主に新技術関連の業務を担当し、微...
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日本下水道新技術機構は、小型エネルギー回収炉の開発に向けた共同研究に着手する。機場検討結果を基に、日5トン未満規模の設備を試作および性能検証するもので、現在共同研究者を受け付けている。中小自治...
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日本下水道新技術機構は、今年度から5カ年の運営方針を定めた中期事業計画2021を策定、公表した。調査研究業務では、前中期事業計画で掲げた▽下水道機能の持続性向上▽災害リスクへの対応力の向上▽新...
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■施工・開発経験を武器に 出向元の積水化学工業では管路更生分野の資材・工法開発に従事していました。在職期間には関係会社にて実際の施工現場の管理・監督業務に携わることも経験しました。 施工現場で...
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日本下水道新技術機構は25日、同機構会議室で「第1回審査証明委員会(委員長=船水尚行室蘭工業大学理事・副学長)」を開催。今年度に民間企業から建設技術審査証明への申請のあった下水道技術51件につ...
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■メーカーからの出向 ベルテクス(旧ホクコン)というコンクリート二次製品メーカーから出向しました。出向元では、開発事業関連でのコンクリート製品の設計に従事しており、製品の開発・改良、認定や評定...
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日本下水道新技術機構は、下水道経営改善に向け「蓄エネ」を取り入れた新たな試みに着手する。「下水処理場における電気料金の削減手法に関する共同研究」として現在、共同研究の参加者を受け付けているもの...
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下水道機構、花木新理事長にバトンタッチ 画像あり
21日、日本下水道新技術機構の理事長に、東洋大学情報連携学部教授の花木啓祐氏が就いた。理事長に学識者が就任するのは下水道機構発足以来、初。江藤隆前理事長は退任した。同日に開かれた理事会で決定し...
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■企業間連携を経験 出向元の日之出水道機器ではマンホール蓋の新商品化プロジェクトの全体推進や下水道事業領域の市場戦略立案等を行っていました。 直近では、下水道機構と民間企業とのマンホール蓋の設...