芦屋町で水の官民連携導入 北九州市、更新支援型で9年度から マイクリップに追加
北九州市は、事務を受託している芦屋町の下水道施設を対象に、水の官民連携(ウォーターPPP)を導入する方針を明らかにした。今後、同町と協議を行いながら、導入に向けた具体的な条件整理(対象業務、契約条件、予算等の検討)を進める。
同市は、水の官民連携導入に向けて、導入可能性調査を実施。全国規模の事業者から地元企業まで7社から回答が得られた。設計...(残り553文字)
北九州市は、事務を受託している芦屋町の下水道施設を対象に、水の官民連携(ウォーターPPP)を導入する方針を明らかにした。今後、同町と協議を行いながら、導入に向けた具体的な条件整理(対象業務、契約条件、予算等の検討)を進める。
同市は、水の官民連携導入に向けて、導入可能性調査を実施。全国規模の事業者から地元企業まで7社から回答が得られた。設計...(残り553文字)