公民連携導入方針を公表 横浜市、中大口径と汚泥資源化セで マイクリップに追加
新中計、重点調査の進捗報告も
専門部会立ち上げも
横浜市下水道河川局は4月24日、市庁舎内で横浜市下水道事業経営研究会(第10期)の第5回会合を開催。「横浜市下水道事業中期経営計画2026」の策定状況や全国特別重点調査の進捗を共有したほか、中大口径管と汚泥資源化センターに新たな公民連携を導入することを明らかにした。
横浜市下水道河川局は4月24日、市庁舎内で横浜市下水道事業経営研究会(第10期)の第5回会合を開催。「横浜市下水道事業中期経営計画2026」の策定状況や全国特別重点調査の進捗を共有したほか、中大口径管と汚泥資源化センターに新たな公民連携を導入することを明らかにした。