国土交通省
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インフラメンテナンスに関する優れた取組みや技術開発を表彰する「第7回インフラメンテナンス大賞」が16日発表され、下水道分野では宮城県企業局の上工下3事業でのコンセッション方式の活用事例が国土交...
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能登半島地震から3週間 能登半島地震の発生から3週間が経過した。石川県内でも特に被害の大きい能登6市町(七尾市、輪島市、珠洲市、志賀町、穴水町、能登町)を除いた金沢市など11市町では、全国の自治...
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能登半島地震で被災した管きょの二次調査が16日から始まった。これに先立って14、15の両日、県流域下水道の犀川左岸浄化センターで、下水道管きょ第二次調査応援説明会が開催された。全国から参集した...
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令和6年能登半島地震の影響で工事を施工できない事態が発生していることや、被災地での災害復旧対策を優先して行う必要があることを踏まえ、国土交通省は5日、工事の一時中止などの対応を促す不動産・建設...
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令和6年能登半島地震で被災した下水道施設の復旧に向けた支援体制を整えるため、国土交通省下水道部の堂薗洋昭下水道事業調整官を隊長とする下水道支援調整隊が5日、石川県庁内に本部を設置し、現地の被災...
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歴史的転換点、水行政全体の視座意識 2024年を迎えた。昨年は下水汚泥の肥料利用拡大に向けた政策が本格化し、官民連携では新たな枠組みとなるウォーターPPPが示されるなど、下水道に過去に例のないほ...
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下水道事業は大きな転換点に差し掛かっている。人口減少、増大する老朽化施設、頻発化する豪雨災害への対応などといった課題に加え、脱炭素化への貢献、汚泥の肥料利用拡大、そして新たな官民連携の枠組みで...
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3課1官体制を構築 国土交通省の令和6年度予算案と組織体制が22日、決まった。組織体制では、来年4月からの水道整備・管理行政の移管を踏まえ、水管理・国土保全局内に局長級の上下水道審議官をトップと...
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全国上下水道コンサルタント協会(間山一典会長)の間山会長はじめ、協会幹部は13日、国土交通省を訪問し、同省水管理・国土保全局の松原誠下水道部長に対し、提案書を提出。下水道事業の持続と進化、課題に...