〝見える〟未来描く場に 高知大学・高知県・高知市、シンポジウムで全国に発信 マイクリップに追加
全国から約200人が参加
高知大学・高知県・高知市は1月29日、高知市内で「高知から発信する下水道の未来 第8回シンポジウム」を開催。全国から約200人が参加した。今回のテーマは「高知から描く、見えないインフラに見える未来を」。DX、脱炭素、広報などについて全国から最新の取組みが共有された。司会は2026ミス日本「水の天使」の志村美帆さんが務めた。
冒頭、主催者を代表して高知大...(残り1,471文字)
